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繋市 - つなぎいち - 出展者募集中!
東北地方太平洋沖地震チャリティーイベント

繋市  〜つなぎいち〜

体と心、心と言葉、人と人、
  人と自然、色、触、音、香、食、美。
              つなげよう。




「ブー スでの体験を通して、リラックスしたり、新たな発見を楽しんだり、創作に没頭したり、楽しむという体験をしてほしい」と思われるセラピストやアー ティストの方大歓迎!楽しみながら、それぞれの人の中にある感覚の回路が、ぽっ、と繋がっていくようなブース盛りだくさんのイベントにしたいと 思っております。

パステルアート、キャンドル作り、アロマセラピー、リフレ、レイキ、リーディング、占い、自分の為のヒーリングミュージック作り、五 感を呼び戻すびっくり体験コーナー、無農薬野菜、ナチュラルライフ、などなど!

また今回、東北地方太平洋沖地震チャリティーイベ ントとして、イベント全体としての支援金への協力に加え、出展者の皆様に、各ブースで収益の3割以上を支援金へご協力頂きたくお願い致します(赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金」へ募金をする予定です。イベント終了後、結果報告致します。)


出展料金(1ブース) チャリティーイベント大特別価格 


10:00-13:30 (3.5h)  ¥1,500
(9:30〜出展者受付開始)
14:00-17:00 (3h)     ¥1,500
10:00-17:00 (7h)     ¥2,500
(17:00まで出展される方は、17:00〜18:00 片付けを一緒にお願い致します。)

1ブース:90cm x 45cm (長テーブルの半分)イス2脚
テーブルクロスなどの装飾品で、ご自分のセクションを、素敵に飾って下さい!
ボディーワークエリアには限りがあります。先着順。お問い合わせ下さい。

出展・セッション内容についてお読み下さい

こちら

日時・場所

日時:6月26日(日)10:00-17:00

場所:〒111-0053
東京都台東区浅草橋5-3-2 秋葉原スクエアビル7F (旧サンライン100ビル)
ハンドレッドスクエア倶楽部

<アクセス>
秋葉原駅(JR・地下鉄) 約8分 
浅草橋駅(JR・地下鉄) 約5分 など、9線・5駅から徒歩での便利なアクセス!

申込手順出店・セッション内容についてをお読みの上お申し込み下さい

下記項目を、出展申込・窓口のいづかの者へEメール下さい(必須項目

 お名前(本名/ セラピスト・アーティストネーム 両方)
 郵便番号
 住所
携帯番号
日中連絡の取れる電話番号
ΑEメールアドレス
Аブース数
ご希望時間帯(10-13:30 14:00-17:00 1日10:00-17:00)
 出展ブース名/フリガナ
 
出展メニュー
(来場者の方達が参加しやすい様に、1セッション¥500~(時間的には5分〜15分程度)を目安としています)

 おすすめメニュー (例:クイックマッサージ10分500円)
(当日お客様に配布するチラシに掲載します。20文字以内。)

 出展内容ショートコメント
(当日お客様に配布するチラシに掲載すコメントです。80文字以内。)

 その他連絡事項

ごくごく簡単な審査をさせて頂いた上で、その先の手続き方法やイベント詳細についてスタッフより折り返しメールさせて頂きます(連絡手段について何かありましたらの連絡事項にお書き下さい。)


申込期限
定員に達した時点で締め切らせて頂きます。ご了承下さい。

素敵なセラピストやアーティストの皆様とお会いできるのを楽しみにしております

出展申込・お問合わせ 窓口

杉本裕美: greenhealingkaya@gmail.com
森 早苗: sundy-378-m@lion.ocn.ne.jp
中山麻紀: nakayama-syouji@fine.ocn.ne.jp

Healing Space KAYA: http://healingspacekaya.com
お知らせ : comments(0) : - : おとのはじっけんしつ :
チャリティーイベント
今日は知合いのセラピストMさんと、
色々な分野のセラピストさんによる、
東北支援イベントへ行ってきました。

印象的だったのが、笑いを引き出すダンス。
最初、なんじゃそりゃ。と思いましたが。
先生...うまい。
気がついたらげらげら笑いながら踊ってました
笑いは体をほぐし、心をほぐす。

各セラピストさんが、
自分の得意分野を持ち寄ってコーナーを設けていました。
面白かった...。

再来月私もイベントをやる会場で、
実は今日は会場下見だったのですが、
完全に客として楽しんでしまった

その帰りのこと。

「わ!」と、Mさんが飛び退いた。

その方向をみて私も

「わっ」と、飛び退いた。



等身大の犬の置物。
ドキッとしながらも、
なんかなんか...。


....記憶にある光景。

なんと6, 7年前くらいに演奏したライブハウスでした。

あらま。

お知らせ : comments(0) : - : おとのはじっけんしつ :
まだまだ人手も必要でした。
実際東京で登録していたボランティア団体から、
見当違いのメールがたて続き、
機能していないのだな...と残念なことになっているボランティア団体もありました。

その後ご縁のあった団体を通して、
先週、仙台の少し北の、塩竈という街にいました。

もし行く準備があるけれど、どの団体を通せばいいのだろう、
という方がいましたら、選択肢のひとつとして参考になればと思います。
受け入れ態勢がちゃんと整っていること、
チーム活動がちゃんと効率的に機能している事、
作業に加わって、改めてその大切さを感じました。

今回参加したカリタスジャパンは、
カトリック教会施設をボランティアスタッフ滞在拠点とし、
地元のボランティアセンターとの連携で、
要請のあった作業へ、必要な人数で作業にあたる、
という形での活動でした。

少しあるけば、
津波の凄まじさを目の当たりにする光景が連なります。








ニーズは日々変わっていきますが、現状まず必要な作業は、
泥かき、がれきや流れ着いたゴミなどの撤去、残っている建物は屋内の清掃、など。地元の方達のニーズを広いながら、次々と必要な事がでてきます。

幸運にも、私のいたチームは、
レスキューや阪神・淡路大震災を経験された方々、
被災地ボランティアを何回もされてきた方が多いメンバーで、
的確な判断と指示のもと、現場での作業がとても効率的でした。
私だけ20人いても、役に立たなかったでしょう。
次に生かせることを、たくさん学びました。

率直に思ったことは、気が遠くなるような量の作業がある、という現状。
それでも、ひとつひとつやっていかないと進まないのだということ。
途方に暮れる様子が感じられながらも、
大変な状況の中、地元の方達は温かく気づかってくれ、
また皆さんも、ひとつひとつ、やっていっていました。

まず自分が何をしたいかではなく、
地元で何が必要としているかをよく見て、
その上で自分にできること、何だったらできるか。

東京に戻ったら、
先々の事を考えその必要性がでてくるタイミングを待ちながら、準備している方もいた。寄せられているたくさんの人の思いが繋がって、みんな違う得意分野や専門があればこそ、出し合って、補いあいながら大きな力となればいいと心から思う。



カリタスジャパン
http://caritasjapan.jugem.jp/?eid=14

GW中は沢山の応募があり受付を閉め切っています。
GW明けから必要になってくる状況です。
カトリックベースの団体ですが、活動の参加条件に宗教は関係ありません。実際信者さんが少ないくらいでした。

現在派遣先は、塩竈、石巻、釜石の3拠点で、
各拠点により、ライフラインの状況や、持ち物が変わってきます。


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