<< December 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
ひなた2日目。
また暖かな一日。

ブルーベリーの花。


木瓜。


の、蕾。



のんびり楽しんでいる




かと思いきや、
いつの間にか玄関でふて寝しています。


メスです...。
自然 : comments(0) : - : おとのはじっけんしつ :
秋の空気。
今日はいつもと違うことをひとつしよう。
ということで、
すっかり連絡といえばメールでになっていますが、
久しぶりに手書きで一筆して郵便のお便りにしました 黒猫
うん、なんだか落ち着きます。

連絡無精な私の、いつもと違うことひとつ、成功。


譜面作業にひとくぎり付けて、
ひさしぶりにゆっくり秋のさんぽ。

といっても自転車。
遠出はひさしぶり。

草木やススキの広がる河原を抜けて、



広々とつづく田んぼを抜けて、
8kmくらい先にあるカフェ。
アスタリスクカフェ



しっとりふわふわチーズケーキ。


心落ち着く、素敵な音楽がかかっていました。
オーナーご夫妻も音楽をされるとだけあって、
古い譜面がさりげなく空間の一部になっていたりして、
いろいろ想像が膨らみます。




前は、よしっ ゆう★  と気合いを入れて道のりを来た気がするのですが、
20kmの越生、30km越えの名栗への走行で距離感が変わったようで...。


今日はひさしぶりに来てみて思った、
気軽に来られるところにあるなあ。



感覚って変わるものだ 汗
季節の空気と、いま自分にある感覚をゆっくりと満喫できた午後でした。
自然 : comments(0) : - : おとのはじっけんしつ :
長野ふたたび。
今年、そして今月2回目の長野。

到着日は雨でしたが、
無事予定も完了することができ、翌日は晴れ
Docomo1

浅間山がきれい、、、もうちょいで Docomo_kao8

活火山の浅間山。
でも(というより、だから、かな?)すごく大地の気が満ちていて心地よい〜、
温泉も火山の恩恵だし。


自然があって生かされてる、


太陽の恵み、大地の恵み、水の恵み、空気の恵み、
そして生き物たちから、人から、、、
生きてるだけでも、いっぱい恵みをもらってるんだな.


その沢山の恩恵をどれくらい意識できてるんだろう、
と、あらためて感じると、あ、あれも、これも、それも恩恵だ。
思うよりいっぱいでてくる。


そういえば、
今回お会いしていた方がどしゃぶりの雨の中、
とある場所に向かいながら、
「あ、あれカエルかな。」
道ばたにいた、石が雨にぬれたようなカエルに気づく。

毒なさそうな色だし、手で茂みへ動かして大丈夫かなと聞いたら、
「どけなくて大丈夫よ、こっちがよけるから。」
と、ぐるっと大回りさせてカエルの横を過ぎました。
相手を動かさずにこちらが動く。
という行為、相手にやさしいなあ、と感じたのでした。




一部はもうすっかり色づきはじめています。これなんだろう。




翌朝は1年ぶりに山道で運転の練習も、
来年には1人で長野まで車で来られるようになっているだろうか。


自然 : comments(0) : - : おとのはじっけんしつ :
脱帽。
帰りのバス停へ向かう道で、
どんぐりがあちこちに。




よくよく見ると
ぴょこんぴょこんと何かの新芽。



どんぐりから芽がでて育ってきてるそうです、ブナかな?



根元を見ると、帽子がちょこんと脱いで置かれてました ちゅん
自然 : comments(0) : - : おとのはじっけんしつ :
森の「いろいろ事情がありまして」


温泉の外のベンチで、
とてもすてきな本に会いました

軽井沢野鳥の森を拠点に野生動植物の調査研究を行なっているピッキオ、
というグループから出された、四季を通しての森の生き物たちのこと。

三度寝も珍しくない遅出のムササビ、ニホンカモシカの恋 クローバー
かわいいタイトルもたくさんありますが、
動物たちのしがらみや、死に関する話題も取り上げられています、



個体を見よう〜生命に共感するために〜、あとがきから一部抜粋。
・・・しかし実際に生き物を目の前にしていると、彼らは「種類ごと」ではなく、「個体ごと」に生きていることに気づきませんか。個体を見ていることを忘れてしまうと、「どうせこの種類は」と本に書いてあった言葉ばかりを信用し、目の前の一匹との距離が縮まりません。本の内容はあくまでもその種類の平均的な特徴だったり、逆に、ある地方だけで調べられた一例であることも多いものです。目の前の一匹がなぜ本と違うのかを考えてこそ、科学的観察は育まれます。・・・

先入観を一旦忘れ、見る。

ヒト同士にも通じるように思いながら、
本のページをめくっています。
自然 : comments(0) : - : おとのはじっけんしつ :
犬の枕は犬。
最近、看板娘 ?  になりつつあるチロ。



いろんな訪問者のみなさんにかわいがってもらい、
人気がすると万全で迎え体制ですが、
大概のんびり寝ています。



枕に犬のぬいぐるみ‥‥。

自然 : comments(0) : - : おとのはじっけんしつ :
見晴らしの丘公園 小川町
小川町の見晴らしの丘公園というところに、
行ってきました

現在、第二拠点である川越から、
都心とは反対の方へ向かって電車で30分、
穏やかな街で大好きです。

この日は地図なしで、
駅から40分くらい、なだらかな山道を上り、
見晴らしの丘公園にたどり着きました。


山道までの道すがら、何線だろう。
映画「星を追う子ども」を思い出します。

こういう風景は想像かき立てられます。



空気感がいい...。和紙を作っている時にきてみたいところ。



冬に備えてかな。



素晴らしい音響で木々とセミのオーケストラを堪能しながら、
到着、見晴らしの丘公園。
きれいな光が空から降りてきた瞬間。

しばらくのんびりしながら音を書いていきました。


ここには200mのレトロな滑り台があるんです。

「そのまま滑るとお尻やけどするからね」
と言われて、100円のダンボールを借りる。

「足もサンダルだとするとやけどするからね」
と、ブレーキをかけないでいけという指令。


なるがままに滑ってきました。
いやいや爽快でした



下に降りてから、一年前にきた晴雲酒造へ。
おいしいんです〜、生原酒を買って帰りました


自然 : comments(0) : - : おとのはじっけんしつ :
ただそのまま。
雨と光をたっぷり浴びて、
植物たちが急成長。



月桂樹の森。
すっかり成長してほんと森になってしまった。



月桂樹もびっくりしてるんだろうか。
「いや、べつにここで森になる予定じゃなかったんだけどなあ」

と。


自然 : comments(0) : - : おとのはじっけんしつ :
5月の川沿い。
近くを流れる川沿いに、
矢車草が咲き乱れています


すっかり暖かくなって、
陽が朝から気持ちよいなあ
と喜んでました。

でも太陽は、
冬も秋も、
どんな季節もずっと照らしてくれてるんでした。

ありがとう


 




自然 : comments(0) : - : おとのはじっけんしつ :
尾崎神社
氏神神社へご挨拶




自然 : comments(0) : - : おとのはじっけんしつ :